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「第484回定期演奏会」は、明日と明後日開催です!

今回の定期で取り上げる曲は、ヴォーン=ウィリアムズの劇付随音楽「すずめばち」序曲、ショパンのピアノ協奏曲第2番、R.シュトラウスの“家庭交響曲”と非常にバラエティに富んだもの。

指揮は、昨年指揮者生活50周年を迎えられた秋山和慶さん。
大阪フィルでは1967年から94年まで、専任指揮者、首席指揮者として指揮をしていただきました。
朝比奈時代の演奏力を陰で支えて頂いたマエストロです。

    【♯484】チラシ

今回、メインで演奏するリヒャルト・シュトラウスの“家庭交響曲”は、楽器編成も大きく、技術的にも難しいこともあって、あまり演奏される機会は多くありません。
ホルンやトランペットのハイトーン!、そしてなんとヴァイオリンは最低音のG線より半音下の音まで出てきます!
4管16型のオーケストラには、ハープが2台、サクソフォーンも4本(ソプラノ、アルト、バリトン、バス)登場。

標題音楽の形を取り、リヒャルト・シュトラウスの家庭生活を音楽として表現している、大変珍しい曲なのです。
夫のテーマ、妻のテーマ、子供のテーマ・・・。
ライトモチーフが絡み合うワーグナーの楽劇のようです。

もちろん楽しみは“家庭交響曲”だけではありません。
2008年「第422回定期」以来となる、ダン・タイ・ソンさんとの共演もございます。

そのあたり、ツイッターの画像とメッセージをご覧になってください。

「第484回定期」に関するツィートはコチラをご覧ください。


「第484回定期」に関するツィートはコチラもご覧ください。


「第484回定期」に関するツィートはコチラもご覧ください。


「第484回定期」に関するツィートはコチラもご覧ください。


ダン・タイ・ソンの朝日新聞掲載記事に関するツィートはコチラをご覧ください。


聴きどころ満載!とてもバラエティに富んだ「第484回定期演奏会」は開演間近!

当日券は余裕があります。 
開演の1時間半前から販売しますので、どうぞお越し下さい。
皆さまのお越しを、フェスティバルホールでお待ちしております。

「第484回定期演奏会」

日 時:1月30日(金)19:00開演(18:00開場)
      31日(土)15:00開演(14:00開場)
会 場:フェスティバルホール
指 揮:秋山和慶
独 奏:ダン・タイ・ソン(ピアノ)
曲 目:ヴォーン=ウィリアムズ/劇付随音楽 「すずめばち」 序曲
    ショパン/ピアノ協奏曲 第2番 ヘ短調 作品21
    R.シュトラウス/家庭交響曲 作品53
料 金:A席:6,000円、B席:5,000円、C席:4,000円
    学生席(3階席):1,000円、BOX席:7,000円
[学生席について]
25歳以下の学生の方は1000円でご入場頂けます。
当日、窓口にて学生証を提示の上、ご購入ください。

※未就学のお子さまのご入場はお断りさせていただきます。

お問合せ:大阪フィル・チケットセンター 06-6656-4890


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| 定期演奏会 | 17:00 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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兵庫県立芸文センターに鳴り響いた井上道義のブルックナー!

兵庫県立芸術文化センター特別展「大ブルックナー展Vol.1」は先週の土曜日、大盛況のうちに終了しました。
ご来場いただきましたお客さまにはこの場を借りて感謝申し上げます。

首席指揮者・井上道義がブルックナーを指揮するのは、1985年の民音シンフォニーシリーズの交響曲第1番、2000年の朝日放送50周年記念のガラコンサートの交響曲第8番の4楽章についで3度目。
以前、2000年の第8番4楽章だけとお知らせしましたが、お詫びの上訂正いたします。

客席数2000席、4層構造の大きなホールいっぱいに、荘厳にして華やかなブルックナーサウンドが鳴り響きました。

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(C)飯島隆

井上道義のブルックナーは、ゆったり堂々と流れて行きます。
そして、オーケストラが奏でるトゥッティの響きはまさに音の大伽藍!
朝比奈隆、大植英次とも違う、新たな井上道義のブルックナー伝説が始まりました。

いつものように、本番の写真を付けて呟いたツイッターをご覧ください。
本番の様子が良くわかると思います。

「大ブルックナー展」本番に関するツィートはコチラをご覧ください。


「大ブルックナー展」本番に関するツィートはコチラもご覧ください。


「大ブルックナー展」本番に関するツィートはコチラもご覧ください。


「大ブルックナー展」本番に関するツィートはコチラもご覧ください。


「大ブルックナー展」はこの後も続きます。
次回は6月27日(土)に交響曲第7番を。
そして12月5日(土)には交響曲第4番「ロマンティック」を、他1曲とともに演奏します。
出し惜しみなし、人気の曲から演奏していく井上道義と大阪フィルのブルックナー・シリーズにご期待ください!

このシリーズは兵庫県立芸術文化センターの皆さまの手で企画・運営されています。
ゲネラルパウゼの間も音がしっかり響き、大ホールはブルックナーを演奏するにはうってつけの会場。
ご一緒させていただけて大変光栄です。
公演中も大変お世話になり有難うございました。 

それでは皆さま、コンサートホールでお待ちしております。

(広報:H.I)

兵庫県立芸術文化センター特別演奏会
「大ブルックナー展」Vol.2

日 時:6月27日(土)15:00開演(14:15開場)
会 場:兵庫県立芸術文化センターKOBELCO大ホール
指 揮:井上道義
独 奏:関本昌平
曲 目:モーツァルト/ピアノ協奏曲 第23番
    ブルックナー/交響曲 第7番 ホ長調
料 金:A席:5,000円、B席:4,000円、C席:3,000円、D席:2,000円
※未就学のお子さまのご入場はお断りさせていただきます。
※チケットは好評発売中! 


| 演奏会 | 13:00 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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井上道義と大阪フィルのブルックナー交響曲第8番は明日です!

兵庫県立芸術文化センター特別展「大ブルックナー展」第1回は、明日15時開演です。

首席指揮者・井上道義が指揮するブルックナー畢生の大曲、交響曲第8番にご期待ください!

     【芸文ブルックナー①】チラシ

定期並みの3日間リハーサルで臨む、大阪フィルにとって朝比奈時代よりお家芸と言われるブルックナーの交響曲。
中でも8番は特別な曲です。
本日は、本番会場の兵庫県立芸文センターKOBELCO大ホールを使ってリハーサルをさせて頂きました。
ブルックナーの作品を演奏する場合、特にホールの響きを知ることは大切です。
ブルックナーパウゼと言われるゲネラルパウゼや特有のオルガンサウンドなど演奏する度に、ホールも楽器だ!という事を気付かされます。
本日のリハーサル風景は、先ほど呟いたツイッターの画像をご覧ください。

前日リハーサルに関して呟いたツィートはコチラをご覧ください。


前日リハーサルに関して呟いたツィートはコチラもご覧ください。


井上道義と大阪フィルが初めて全曲通して演奏するブルックナー交響曲第8番。
どうぞライブでお聴き下さい。
当日券はまだ少しあるようです。

皆さまのお越しを兵庫県立芸文センターでお待ちしております!

(広報:H.I)

兵庫県立芸術文化センター特別演奏会
「大ブルックナー展」
日 時:2015年1月24日(土)15:00開演(14:15開場)
会 場:兵庫県立芸術文化センター KOBELCO大ホール
指 揮:井上道義
曲 目:ブルックナー/交響曲 第8番 ハ短調
料 金:A席:5,000円、B席:4,000円、C席:3,000円、D席:2,000円
※未就学のお子さまのご入場はお断りさせていただきます。
お問合せ:兵庫県立芸術文化センターチケットオフィス 0798-68-0255


| 演奏会 | 22:00 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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今週土曜日は「大ブルックナー展」が開催されます!

兵庫県立芸文センター特別演奏会「大ブルックナー展」のリハーサルが始まりました。
「大ブルックナー展」とは・・・
首席指揮者・井上道義が大阪フィルでブルックナーを指揮するシリーズです。

井上道義がこれまで大阪フィルとブルックナーを指揮したのは、2000年の朝日放送創立50周年記念のミレニアム・ガラ・コンサートでの第8番の第4楽章だけなのです。
1978年に初めて大阪フィルを指揮して以降、これまで136回大阪フィルを指揮している井上道義が、朝比奈時代からブルックナーは特別なプログラムだったとは言え、少し意外な感じがします。

井上道義がブルックナーを苦手としている訳ではありません。
実際鎌倉では、鎌倉芸術館とNHK交響楽団とのブルックナーの連続演奏会「いざ鎌倉への道」が毎年行われています。
昨年10月の「Vol.4」が、井上の復帰コンサートで、ブルックナー交響曲第9番を演奏した事は記憶に新しいですね。

昨年10月「いざ鎌倉への道Vol.4」の様子はコチラをご覧ください。


「大ブルックナー展」は、兵庫県立芸文センターさまからの呼びかけで決まった企画。
第1回はブルックナー畢生の名曲、交響曲第8番でスタートし、
今年6月には第7番、12月には第4番「ロマンティック」を演奏します。

客席数2000席の大空間に、井上道義が指揮するブルックナーサウンドが鳴り響きます!

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リハーサルは定期演奏会同様3日間かけ、細部まで作り込みます。
初日のリハーサルをツィートした記事をご覧下さい。

リハーサルに関して呟いたツィートはコチラをご覧ください。


リハーサルに関して呟いたツィート、コチラもご覧ください。


リハーサルを聴いて、今回の8番は名演の予感が・・・!
チケットはまだ少しあるようですので、ぜひライブでお聴きください。

「大ブルックナー展Vol.1」の詳細についてはコチラをご覧ください。


皆さまのお越しを兵庫県立芸術文化センター大ホールでお待ちしております。

(広報:H.I)

| 演奏会 | 07:00 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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本日、お仕事帰りに少しお時間はありませんか?

大阪フィルがザ・シンフォニーホールとの共催で今シーズンから始めた「ソワレ・シンフォニー」は、本日開催です!

いつもより少し遅めの19時半開演、そしていつもより早めに終演を迎える60分コンサートも、いよいよ今回がシリーズ最終回を迎えます。
来年度は少し形態を変えて、「ソワレシンフォニー」自体は続いていきます。

曲はブラームスの「大学祝典序曲」と交響曲第1番と言う、名曲プログラム。
ブラームスの作品は、朝比奈時代から大阪フィルが大切に取り上げてきた作品です。

最後を飾るマエストロは、大山平一郎さん。
あのカルロ・マリア・ジュリーニが全盛を誇った時代のロスアンジェルスフィルのヴィオラ首席奏者だった大山平一郎さんが指揮する大阪フィルは、弦楽器の響きが違います!
とってもよく歌う大フィルサウンドを、ライブでお楽しみください。

     【ソワレ④】チラシ

定期演奏会などと比べて、毎回若いサラリーマンやOLの姿がたくさん見られるコンサート。 当日券は18時半から販売いたします。

リハーサルの風景を、昨日呟いたツイッターからご覧ください。

大山平一郎さん指揮の下、リハーサルに関して呟いたツイッターです。


実は今回の演奏会は、大阪フィルのメンバーにとっても特別なものです。
1977年以来、朝比奈隆、大植英次、そして井上道義と3代に渡って大フィルサウンンドを支えてきたトロンボーンの安藤正行が、今回の演奏会で退団いたします。

トロンボーン安藤正行のリハーサルのシーンを呟いたツイッターです。


トロンボーン安藤正行が楽員に向けて挨拶しているシーンを呟いたツイッターです。


現在のトロンボーンパートで、ブラームス交響曲第1番4楽章のコラールを演奏するのはこれが最後になります。
どうぞ安藤正行の勇姿をご覧ください。

皆さまのお越しをお待ちしております。

(広報:H.I)

大阪フィル×ザ・シンフォニーホール
「ソワレ・シンフォニーVol.4」
日 時:2015年1月15日(木)19:30開演(18:30開場)
会 場:ザ・シンフォニーホール
指 揮:大山平一郎
曲 目:ブラームス/大学祝典序曲 作品80
    ブラームス/交響曲 第1番 ハ短調 作品68
料 金:均一指定3,500円
※当日券は18時半より販売致します。
※未就学のお子さまのご入場はお断りさせていただきます。

お問合せ:大阪フィル・チケットセンター 06-6656-4890


| 演奏会 | 15:30 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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新年恒例の「新春名曲コンサート」は大盛況のうちに終了しました。

今年はゲストにソプラノの森麻季さん、テノールの福井敬さん、ヴァイオリニストの山根一仁さんをお迎えし、新春に相応しい華やかなコンサートを開催する事が出来ました。
指揮は2006年から連続10回目の登場となる円光寺雅彦さん。
そして、このコンサートに初めて大阪フィルハーモニー合唱団も登場し、普段オーケストラ単独で演奏する「威風堂々」や「だったん人の踊り」などを、合唱付きでお聴きいただきました。

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(C)飯島隆

このコンサートから写真1枚を選ぶとしたら・・・、悩みながらこの写真。
出演者総出のカーテンコールのシーン。

本編最後の曲、エルガー「威風堂々」第1番が終わり、アンコールはいつもの歌劇「椿姫」より“乾杯の歌”。
ステージの上手から福井敬さんが、下手から森麻季さんがシャンパングラスを片手に登場すると、客席はこの日いちばんの盛り上がり(笑)。
お正月3日の「NHKニューイヤーオペラコンサート」でもお馴染み、大スターのお二人による「乾杯の歌」が終了し、お客さまの割れんばかりの拍手は、やがて「ラデッキー行進曲」の手拍子へと変わって行きます。
やはり新春コンサートの最後の曲はこの曲ですね。

全てのプログラムを終え、鳴り止まない拍手に応えステージに再び登場したシーン。
ソリストの皆さまとマエストロ、素敵な笑顔です。

この日の様子は、昨日呟いたツイッターの写真をご覧ください。

円光寺雅彦マエストロとオーケストラ&合唱団はこちらのツィートをご覧ください。


森麻季さん、福井敬さんの表情はこちらのツィートをご覧ください。


ヴァイオリニスト山根一仁さんの表情はこちらのツィートをご覧ください。


アンコールと終演後の記念写真はこちらのツィートをご覧ください。


お陰様で今年も華やかなコンサートで気持ちの良いスタートを切る事が出来ました。
ご来場頂きましたお客さまには、この場を借りて御礼申し上げます。
都合で行けなかったけど、応援していたよと仰ってくださる皆さまにも感謝申し上げます。

大阪フィルの自主公演第2弾は、今月15日に開催する「ソワレ・シンフォニー」です。
今シーズンからザ・シンフォニーホールと共同主催でスタートした全4回のシリーズも、いよいよ最終回を迎えます。
作曲家の最初に作った交響曲を取り上げて来た「ソワレ・シンフォニー」。
マーラー、エルガー、チャイコフスキーと来て、いよいよお待ちかねのブラームス。
指揮には大山平一郎さんをお迎えして、お贈り致します。
ジュリーニ時代のロスアンジェルスフィルで首席ヴィオラ奏者を務めておられた経験をお持ちの大山マエストロが指揮する大阪フィルは、いつもとアンサンブルが違うと評判。
朝比奈時代から重要なレパートリーでもあるブラームスの交響曲第1番を、ぜひライブでお聴き下さい。
開演はいつもよりゆっくり始まり、19時半!
ブラームスの大学祝典序曲と交響曲第1番を聴いていただき、いつもより早く終わる、休憩なしの60分コンサートです。
これならアフターコンサートもばっちり楽しんでいただけますね。
チケットはまだ余裕がございます。

「ソワレ・シンフォニー」の詳細はコチラをご覧ください。


それでは皆さま、コンサートホールでお会いしましょう。

(広報:H.I)

| 未分類 | 08:00 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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謹んで新春のお慶びを申し上げます。

旧年中は多大なご声援を賜りまして有難うございました。
今年も大阪フィルは一音一音に気持ちを込めて、熱い演奏を奏でて参ります。
相変わりませぬご厚情をよろしくお願い申し上げます。

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(C)飯島隆

大晦日、山田和樹さんの「フィンランディア」が見事に決まり、新年が明けました!
元旦は恒例のウィーンフィル「ニューイヤーコンサート」に心が躍り・・・
昨日は「NHKニューイヤーオペラコンサート」を楽しみました。

やっぱりクラシック音楽は良いですね!

     【新春】チラシ

「NHKニューイヤーオペラコンサート」でも圧倒的な歌唱で観る者、聴く者を魅了したソプラノの森麻季さんとテノールの福井敬さん。
今年最初の自主公演「新春名曲コンサート」はお二人をゲストにお招きし、人気のアリアをお聴き頂きます。
他にも、若手ヴァイオリニスト山根一仁さんの超絶技巧のヴァイオリンや、今年は大阪フィルハーモニー合唱団も登場し、「威風堂々」や「ダッタン人の踊り」などを合唱付きでお楽しみ頂きます。
お馴染みの円光寺雅彦さんの指揮、大阪フィルの演奏にもどうぞご期待下さい。

テレビで楽しむクラシック音楽ももちろん素晴らしいですが、やはり音楽はライブがいちばん!
どうぞフェスティバルホールにお越しください。
チケットは少し余裕がございます。

今年最初のコンサート、皆さまをフェスティバルホールでお待ちしています。

(広報:H.I)

「第84回新春名曲コンサート」

日 時:2015年1月10日(土)15時開演(14時開場)
会 場:フェスティバルホール
指 揮:円光寺雅彦
独 唱:森麻季(ソプラノ)、福井敬(テノール)
独 奏:山根一仁(ヴァイオリン)
合 唱:大阪フィルハーモニー合唱団
管弦楽:大阪フィルハーモニー交響楽団
曲 目:
ワーグナー/歌劇「ローエングリン」より 第3幕への前奏曲
J.シュトラウスⅡ世/喜歌劇「こうもり」より “公爵様、あなたのようなお方は”
カルディッロ/カタリカタリ
グノー/歌劇「ロメオとジュリエット」より “私は夢に生きたい”
プッチーニ/歌劇「トスカ」より “妙なる調和”
ボロディン/歌劇「イーゴリ公」より だったん人の踊り
ラヴェル/ツィガーヌ
ヴェルディ/歌劇「ナブッコ」より “行け、わが思いよ、金色の翼にのって”
プッチーニ/歌劇「ラ・ボエーム」より “私が街を歩けば”
プッチーニ/歌劇「トゥーランドット」より “誰も寝てはならぬ”
エルガー/行進曲「威風堂々」第1番
料 金:A席:6,000円、B席:3,000円、BOX席:7,000円
※未就学のお子さまのご入場はお断りさせていただきます。
チケット販売所
大阪フィル・チケットセンター 06-6656-4890
フェスティバルホール チケットセンター 06-6231-2221
チケットぴあ 0570-02-9999【Pコード:242-384】
ローソンチケット 0570-000-407【Lコード:59139】
タワーレコード梅田大阪マルビル店 06-6343-4551

お問合せ:大阪フィル・チケットセンター 06-6656-4890


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