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第500回定期演奏会(2)


 7月21日・22日は第500回定期演奏会。公演に先がけて、井上道義のインタビュー記事が7月1日読売新聞に掲載されました。

 曲目はルイス・バカロフ「ミサタンゴ」と、ベートーヴェン「英雄」。
 2014年の首席指揮者就任以来、東京にはない大阪らしさ、にこだわり続けた井上道義、なぜ今ミサタンゴを選んだのか?ということについて、熱く語っています。
 
 対する「英雄」、オーケストラにとって欠かせないレパートリーであり、朝比奈隆をはじめ、洋の東西を問わず、多くのマエストロと演奏を重ねてきた作品。井上が “死んでもいいと思える演奏を” と語るとおり、過去の数多の名演を超える演奏を目指します。

 井上道義×大阪フィル、第500回定期演奏会、ご期待ください!
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